piabuの不可思議blog~内なる光、世界に届け

ものすごく真面目に、本格的に、この世の真実を自分の不可思議体験をもとに探求しています。クラシック音楽の作曲は天使との共同作業です。

昨日辺りから菜の花が見頃だったので、今日はカメラを持って水元公園までサイクリングしてきました。
午後から曇りの予報だったので午前中に撮ってきたのだけれど、風がとても強くてまだまだ冷たく感じました。
ベルさん(UFO)は出てくれるかなと思っていると、遠くの空に一筋の長い雲が見えます。
その雲が消えてしまっても、またしばらく経つと再び長い雲が姿を現します。
江戸川べりに着いても現れてくれるので、早速リュックからカメラを取り出し、ベルさんと菜の花のツーショットに挑戦してみます。
ベルさんは空、菜の花は地面なので、ひとつの写真に収めるのはなかなか難しいです。
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そういえば、前にこの辺りで全体が緑色で魚の形をした雲を見ました。
一眼レフのカメラを持っていなかったので撮れませんでしたが、明らかに普通ではない雲でした。
魚の形は、イエスと関係があるのか?(魚の形は初期キリスト教で使われたシンボルです。)
緑色といえば、第4チャクラ(アナーハタ)の色と関係があるのか?
携帯で写真を撮ろうとしたら、あっという間に緑色が薄くなり、ただの白い雲になってしまいました。
もう一度あの雲を見たいと思っているのですが、それっきりです。
ここに来る度、あの不思議な雲を思い出します。

ここは矢切の渡し付近なのだけれど↑、しばらく下流の方へ向かうと、スカイツリーが見えてきます。
今度はスカイツリーと菜の花のツーショット。
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その後もベルさんは時々姿を見せましたが、今日はどうしたことか?すぐに姿を消してしまいます。
消えてしまうってことは普通の飛行機では有り得ないことなので、UFOには間違いないのですが・・・。
スピ系サイト&動画はもう見てないし、毎日家事をこなしながら作曲は続けているし、瞑想もマントラを唱えることもやっているし、冷水業も・・・。
なのに何か拙いことでもやってしまっているのか?不安になります。

水元公園の桜はまだまだですが、河津桜?が所々に咲いていました。
ムクドリが近づいていっても全然逃げようとしないので、ちょっとひとつ撮ってみました。
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ここの鳥たちは、完全に人間に慣れてしまっています。
この間、カルガモの列にジョギングをしている人が突っ込んでいって、一匹のカルガモと完全に激突してました。
そのカルガモは悲鳴を上げて、ジョギングをしていた人はしかめっ面。
今思い出してみても、噴いてしまいます。
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撮影ポイントイチ押しの菜の花畑に到着しました。
時々ベルさんがまた姿を現し始めているので、またツーショットに挑戦。
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3本の雲なのだけど、真上の方まで伸びきてているので、この写真ではよくわからない。
菜の花に拘らず、ベルさんを撮ってみます。
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ただの飛行機雲じゃないかと思われても仕方がないですが、見る人が見れば、これが空に描かれた異次元からのメッセージだと解るはずです。
nanohana05@
良い季節がやってきました。
桜も良いけれど、僕はこの黄色い菜の花も大好きです。
本当は河津桜と菜の花のツーショットが欲しかったのだけれど、伊豆の辺りまで足を運ばないと良いのは撮れません。


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何日か前、瞑想をしていた時に、頭の中にレプティリアンの顔が浮かんできました。
その顔はトカゲでしたが、まったく恐ろしさはなく、寧ろ可愛いと思いました。
ずっとこの世界を支配していた威厳は微塵もなく、どこか悲しげでした。
3次元と5次元のちょうど境、4次元を住処としていたレプティリアンですが、現在4次元は消滅に向かっています。

レプティリアンの食料は人間の恐怖心です。
人間が恐怖心を沢山持ってもらうために、レプティリアンがこの社会のシステムを作り上げました。
戦争や飢餓、そしてこの弱肉強食の経済社会、それはまさに恐怖心を大量生産する社会システムです。
どうやらこの人間社会は、レプティリアンたちの人間牧場だったようです。

レプティリアンといえば、僕は陰謀論者のデーヴィッド・アイクやアレックス・ジョーンズ、そしてはやし浩司先生を思い浮かべます。
彼らの主張が正しいのか否かということは兎も角、トランプ大統領が大統領選に勝利した時、アレックス・ジョーンズが異常な喜び方をしていたのが印象的でした。
今までの大統領はみんなレプティリアンで、やっと人間が大統領になれた!ということなのでしょうか?
YouTubeでのTheAlexJonesChannelは、現在5億以上のビューワー数を誇る人気チャンネルなのだそうです。
大統領レプティリアン説をこれほどの人たちが信じているというのは、日本ではとても考えられないことです。

このレプティリアン説に限らず、そもそもアメリカは先進国にも関わらず、現実離れした聖書に書かれていることをすべて真実だと信じている人たちが非常に多いです。
トランプ大統領やユダヤ教に改宗した娘のイバンカさんやその夫でユダヤ教徒のジャレッド・クシュナー上級顧問もそうした人たちでしょう。
旧約聖書によれば、天地創造は今からたかだか6000年前なのだそうで、そうなればカンブリア紀も恐竜が生きていたとされる白亜紀なども存在しなかったことになり、そのため進化論など学校で教えていることは間違っていると考えている両親が多く、そうした家庭では子供たちを学校に通わせないのだそうです。
現に科学の世界でも、進化論と創造論の対立は日本人が考えている以上に世界では激しさを増してきています。
そして最近では、驚くべきことに創造論の方が優位に立っているのです。

聖書に書かれていることが真実かどうかは兎も角、レプティリアンがこうして瞑想中に現れてくるのだから、いるのではないかと僕は思っています。
どうやら、レプティリアンの低い波長と繋がってしまったようです。
なぜなら瞑想が終わった後、ネガティブな感情が沸き上がってきて、悲しくて悲しくてどうしようもなくなりました。
地球の波動が上昇し、居づらくなっているからなのでしょうか?
地球を離れるのが辛いからのでしょうか?
レプティリアンたちは今まで人類に犯してきた悪道の数々を、懺悔をしているのかもしれません。
闇の世界から抜け出したいという思いもあるのかもしれません。

そういえば「同情してはいけない、慈悲の心を持ちなさい」と、どこかのスピ系動画が主張していました。
(もうスピ系動画はいっさい見ないことにしました。)
一カ所でそう主張すると、他のスピ系サイトも同じことを言い始めます。
僕がブログで「死ぬほど辛い経験をしているからこそ、分かることがある。『その気持ち、私にはわかる』というような。それは同情心であると同時に、癒しにもなる。」と書いたことに反応しているのでしょうか?。
慈悲は、上から目線だと思います。
本当にその人と同じ目線になってみないと、その人の本当の気持ちを理解することなどできないと思うからです。
そしてそうしたお互いの経験や体験を通して、霊的に成長していくのだと思うのです。

アカデミー賞授賞式の短編ドキュメンタリー賞は、シリアで命がけで人命救助を行う人々を題材にした「ホワイト・ヘルメッツ シリア民間防衛隊」(オーランド・ボン・アインシーデル監督)が受賞しました。
ホワイト・ヘルメッツは「世界で最も危険な仕事」と言われています。
彼らのことを慈悲の心、つまり上から目線で見れますか?
それとも、遠い国のことだから自分とは関係ないとお思いですか?
これは、この地球上で実際に起こっていることです。
温室育ちの多くの日本人には、きっと想像することさえも難しいと思います。

トランプ大統領は選挙戦時に「アサド政権が倒れれば、よりひどい結果になる。私はアサドは嫌いだが、アサドはISを殺している」と発言しています。
また、アサド政権の後ろ盾となっているロシアのプーチン大統領にトランプ大統領は好意的な発言を繰り返していたので、アサド政権関係者は「オバマと違って、トランプはプーチンとうまくやれそうだ。プーチンの助言を受け入れ、対ISで米国とロシア、我々で協力することも可能になるかもしれない」と語っています。
トランプ大統領がそうした比較的アサド政権寄りに見えるので、最近は更に政権側の攻撃が増しているともいいます。
僕にはオバマ元大統領より、よっぽどトランプ大統領の方がレプティリアンに見えてしまいます。

話が逸れてしまいましたが、瞑想中にレプティリアンの顔が浮かんできた時、僕は彼の気持ちを受け入れました。
そうしたら過去に自分が体験した苦しみや悲しみが、怒濤の如く沸き上がってきました。
レプティリアンはその苦しみや悲しみを、美味しそうに平らげたかもしれません。
しかし次元が上昇してきて、人間も今までの人間とは違ってきています。
それ以降、僕の中に苦しみや悲しみはまったく襲ってこなくなりました。
ただ只管に、僕は彼らに祈りを捧げるだけでした。

多くの日本人が今現在抱いている恐怖は、間違いなく北朝鮮でしょう。
連日ニュースで大きく取り上げられています。
北朝鮮の弾道ミサイル発射に、日本人はもう慣れっこになってしまっているところがあります。
本気で本土には落としてこないだろうと・・・。
しかし、ミサイル1機だけで幾らかかるのか考えてみてください。
単なる北のお坊ちゃまのお遊び道具とは違います。
向こうも本気だから訓練をしているのだと思います。

だからあのようなトランプ大統領でも、日本は仲良くしておかなければならないわけです。
昨日、安倍首相は電話協議でトランプ大統領が「米国は100%、日本とともにある。米国を信頼してもらいたい」と発言したことを明かしました。
しかしいざとなったら、アメリカは本当に日本を助けてくれるでのしょうか?
それは甘いと多くの人が思っているかもしれません。
ひょっとしたら、あのアレックス・ジョーンズがファンと一緒に歓声の雄叫びを上げていたように、レプティリアンではない人間の大統領として、この日本を助けてくれるかもしれませんが・・・。

しかしそうであるとしても、当然他国を頼っているだけでは駄目。
自衛隊がどうのという話ではありません。
今は、日本の国民一人ひとりの想念と祈りが非常に重要になってきているということです。
この地球を守っているのは人間だけではなく、非常に数多くの異星人たちが地球の叫び声を聞きつけ助けに来ています。
そして、果たして地球人は5次元世界に相応しい存在になれたのか?
それを、彼らはずっと観察しています。
この現実世界ではなく、人間の無意識の世界を・・・。
集団無意識の世界を・・・。
平和と心の平安は、そこから訪れます。

この宇宙はワンネスです。
すべては繋がっています。
イエスも、ルシファーも、レプティリアンも、宇宙の果てに暮らす異星人たちも・・・そして地球人も、みな父親は同じ創造主であり、みな兄弟です。
だから、すべて平等です。
だから元来、上も下も、優も劣も、光も闇も存在しません。
この世が闇で覆われているから、調和のために光の存在が必要なだけです。
要は、人はそれを理解できたかということです。
まだ未熟であるのなら、彼らが先輩としてまだ時期尚早だと判断するだけです。
彼らは人類を見放すのではありません。

地球上で繰り広げられて来たすべての物語は、創造主によって最初から出来上がっていて、僕らはそれをただ演じていただけでした。
しかし2012年12月23日を過ぎてからは、僕ら人間一人ひとりの想念がこれからの世界を創っていくのです。
セパレーション(分離)の時代は終わりを告げました。
果たして、人類はユニティ(統合)の世界へと渡ることができるのか?
どうやら時代は、そんな大峠を迎えているようです。
違いますか・・・? 
それを感じませんか・・・?


最後にサミュエル・バーバー(Samuel Barber)の「アニュス・デイ」(Agnus Dei、神の子羊)という曲を載せたいと思います。
原曲は、「弦楽のためのアダージオ、作品11」(Adagio for strings, Op.11)で、映画「プラトーン」などに使われて良く知られるようになりました。
この原曲を作曲者自身がミサ曲に編曲したのが、「アニュス・デイ」です。

僕はこの曲を聴くと、涙が止まらなくなります。
弦楽曲の方よりも、断然このミサ曲の方が好きです。
この曲を聴きながら、一緒に祈りませんか?



Agnus Dei (神の子羊)

Agnus Dei, qui tollis peccata mundi:
miserere nobis. 

Agnus Dei, qui tollis peccata mondi:    
dona nobis pacem.

神の子羊、世の罪を除きたもう主よ、
我らをあわれみたまえ。

神の子羊、世の罪を除きたもう主よ、
我らに平安を与えたまえ。


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いったい何が本物で、何が偽物なのか
手当り次第に探っては壁にぶち当たり、心の傷は大きく腫れ上がるばかり
私の心は闇で覆われています・・・毎日そう唱えてる
それは宿命だから?

何も無いところから何かが生み出されるのは、それは何かの見えない力が働いているから
それが自分ひとりだけの力だと考えるのは、とても烏滸がましいこと
しかしその何かを求めれば求めるほど、それは遠ざかっていってしまう
自分には、それは相応しくないから?
それなら、なぜ見えない力は時々姿を現す?

それにしても、なぜそんなにも僕は外の世界に頼れるものを探そうとしてしまうのだろう?
これほど何度も、裏切られても、裏切られても、裏切られても・・・
人に嫌われるのはもう慣れっこになっている
僕はただ裸になって、包み隠さず自分のすべてを曝け出し、自分とはこういう人間なのだと外の世界に主張したいだけ
それで嫌われるのだったら、それは仕方の無いこと?

たった今、それらの疑問のすべてが解決したとしても
またすぐに新たな別の迷宮に入り込んでしまうだろう
鏡に映った鏡を見るかのように
そしてその中で、どれだけ苦しみに耐えられるかが試されているのかもしれない

それは、何が本物で何が偽物なのかがわかるようになるために・・・?
何かの見えない力の正体がわかるようになるために・・・?
答えのすべてが外の世界ではなく、自分の内側にあることを実感するために・・・?
この地球という迷宮から逃れるために・・・?

すべて天の謀なのだろうか?
どれだけ信じられるかということなのだろうか?
信じるも信じないも、もう天の徴は飽きるほど見てきた
しかし現代という荒波に、これほど晒され続けてきたこの身
そんな僕でさえも、まだチャンスはあると教えてくれているのか?
苦しみを乗り越えたその先に、救いはあるのか?

今はただ、なりふり構わずに己が心の底から本当に美しいと思うものを追い求めよ
例えそれを人が見て何と思おうと、そんなことはどうでもいいこと
何かの見えない力こそが真実、それこそが紛れもない心の内側の真実
それこそが穢れなきピュアな心
この世界に真の光を齎すもの


英国誌エコノミスト2017の表紙のタロット図について、kagomeさんがこんな風にコメントしていました。
(kagomeさん、すみません。動画ではなく、この部分の解説があまりにも面白かったので、コメントの一部をブログに紹介させて頂きます。)
英国誌エコノミスト2017
上段左から、①The Tower(塔)、②Judgment(審判)、③The World(世界)、④The Hermit(隠者)
下段左から、⑤Death(死神)、⑥The Magician(魔術師)、⑦Wheel of Fortune(運命の輪)、⑧The Star(星)です。
何やら恐ろしげな予言もありそうですが、kagomeさんは⑥The Magician(魔術師)と⑧The Star(星)を採り上げて、こう説明されていました。
3次元の肉体である私達=3次元チューナーは内蔵していますが、5次元チューナーは内蔵していないため、5次元を受信する事ができません。
旧人類とは3次元チューナーのみですが、新人類とは3次元チューナーに5次元チューナーを増設する、事をいいます。
エコノミスト2017のタロットカードにあった「マジシャン」がそれらを示唆しています。
カードには杖をもった神のような姿の男性が3Dホログラムグラスを装着していますが、5次元チューナーを増設している人=新人類を現しています。
左=5次元(天界)を表していますが、左指は3Dプリンターボタンにあり、家を増産しています。 
5次元チューナーを増設した男性は天界から得た知識やテクノロジーを3次元地球に降ろす事と、もう一つ意味があります。
私の動画に発光体からUFOにシェイプシフトしている映像がありますが、発光体とはプラズマ生命体です。
プラズマ生命体はETの想念(イメージ)で様々なUFO(宇宙船)に変化しています。
つまり知性を有する3Dプリンターなんです。 
いわゆるプラズマ生命体は魔法、万能でもありますが、5次元領域以上に存在するため3次元チューナーしか有していない人間とはコンタクトできません。
5次元チューナーを増設した人間がプラズマ生命体を引き寄せる事ができる、 
エコノミスト2017「マジシャン」はそうした新人類が2017年より増えてくる、、という意味です。
しかし、もう一つ「ザ、スター」というカードがあります。 
中央にSirius女神(天照大御神)と子供たちの顔が描かれていますが、誕生した時からすでに3次元チューナーと5次元チューナーを内蔵している子供たちです。
私達のようにチューナー増設ではなく、誕生する子供たちの中には2つもしくはそれ以上の能力を有した超人が存在する、、という意味でもあります。 
僕には霊能力もなければ、5次元チューナーもまだ増設されていません。
未だに心は闇で覆われているわけですが、ではどうすれば5次元チューナーを増設した新人類になれるのか?
僕が空でクリスタル・ベル(UFO)たちをよく見かけるのは、どうやら僕がリサーチ中もしくは調整がはじまっているのいずれかということらしいです。
しかし、進化を望むのだったら「情報」に注意しなければならないとのことです。
メジャーなスピ系サイトで行われているチャネリングは別のノイズと繋がってしまい、5次元チューナー増設が中止となってしまうそうです。
一旦中止となると、よほどの事がない限り再開はないそうです。
実は娯楽がてらに僕は結構チャネリング系情報動画を観ていたのだけれど、今後は一切見ないことにします。

それだけではなく、僕はすべてではないにしても、ハリウッドなどの映画や最近流行のゲームには進化を妨ぐ要素が多く含まれていると感じます。
ゲーム依存症のような状態になったこともあるので、よくわかります。
映画やドラマでも、人が殺されていくシーンを多く見せらていれると、人はそれに慣れっこになってしまいます。
その人に注意をしても「これは作り話で現実ではないから何とも思わない。見ない方がいいなんて言うのは理解できない」と言われてしまいます。
しかし、感覚が5次元に近づけば近づくほど、そうしたシーンには耐えられなくなるはずなのです。

ライブハウスのけたたましい音にも耐えられなくなります。
おそらく、音にもの凄く敏感になるからなのでしょう。
究極的に敏感になると、それこそ雨が地面に落ちた瞬間の音が爆発音に聞こえるといいます。

5次元チューナー増設を希望している人は、そうした流行から離れて、なぜ生きているのか?生まれてきた意味は?という「自問自答」を1人繰り返す必要があるということらしいです。
彼ら(Sirius)は昨年、リサーチ対象となっている人達に対し無意識下で“進化”を希望するか否かを確認し、YESの人は介入がはじまります。
しかしその時、同時に約束をしているんです。
“ノイズ”と繋がってしまった場合は中止する、、という約束です。
進化する、、という事はパワーを授かる、、という事です。
パワーを授かる、、という事はそれだけ責任を伴います。
自分の頭で考え、自分の足で行動する、、頑固なほど軸足がぶれない、、これが重要で、天界の神々と繋がるには「自問自答」だけが唯一の手段となります。
「自問自答」を繰り返す過程で感性(アンテナー)の精度が上がってくるからです。

kagomeさん、色々と教えていただき、ありがとうございました。

今も僕は作曲期間中です。
こんなに作曲が長引いてしまうのは、まったく充電期間がないからです。
でも、そんな贅沢を言ってられない状態なので、何とか耐えて作り上げたいです。
僕にとって、作曲は天界の神々と繋がる最重要ツールです。
きっとこれを止めてしまったら、僕が僕でなくなってしまいます。


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今日、久しぶりにクリスタル・ベル(UFO)が、姿を現してくれました。
朝起きて、郵便物を郵便ポストに入れてこようと外に出ると、何やら空に白い物体が浮いていて、雲かな?月かな?と思ったのですが、すぐに消えてしまいました。
ひょっとしたら・・・と思って空を見渡してみると、あっちこっちに直線雲(飛行機雲のような)やX(ルーン文字のギューフ?)のような雲が描かれていました。
帰り道、遠くの方でベルが小さく飛んでいるのが見えました。
約1年ぶりに見るベルの姿です。
最初は1機だけでしたが、そのベルの後方にもベルがもう1機現れました。

急いで家に戻りカメラを持って外に出てみると、3つのベルの白い尾が折り重なっていました。
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もっと電線のない場所に移動して撮ろうとして走っている間に、見る見る間に線が太くなり形を変えていきます。
3つのベルの尾が回転しながら落ちて行くように見えます。
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X雲もさっきまでくっきりと見えていたのですが、もう薄くなってしまっていました。
一応写真に撮っておいたので載せます。↓
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直線雲は、撮っている間にもあっちこっちに形成されていきます。
↓の写真の一番向こう側の直線雲の先端にベルが飛んでいます。
(遠すぎて、写真に捉えることは出来ませんでしたが)
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どうやら今日のベルのターゲットは、僕なのかもしれません。
もし今から水元公園まで自転車で走って行ったら、途中で凄いベルの写真が撮れるのではないかと思い、今日のすべての予定を変更して水元公園まで行くことに決めました。
予想通りベルが沢山出現して、僕の頭上を通り過ぎて行きます。
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望遠レンズを持っていないのでこれが限度ですが↓かなりくっきりと機体が写っています。
ただの飛行機にしか見えないと思うかもしれませんが、煙を吐く位置がおかしいのと両翼にあるエンジンの形がおかしいので、擬態だとわかります。
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水元公園に着いても、ベルは頻繁に姿を現しました。
実は水元公園でベルを見るのは初めてです。
今日までは水元公園ではベルの代わりに、擬態ヘリコプターが僕の頭上を飛び交っていました。
管轄が違うのかもしれません。
しかし今日は何故か、擬態ヘリコプターは現れません。
ベルはそれでも恐る恐る、遠くの方で小ちゃく出現してきます。
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ワープがありました。↑
写真では木のすぐ上にベルがいますが、もっと上方のちょっと薄くなっている白い線の位置にさっきベルはいたのです。
まるで時間と遊んでいるかのよう・・・。
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白い尾はくっきり写っているのに、今度は機体がまったく見えません。
どうやら機体は、3次元と異次元を行ったり来たりしているみたいです。
そうやって異星人たち(スペースファミリーたち)は、僕たちを異次元世界に誘導しているのかもしれません。
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それにしても、なぜ突然にベルは姿を現したのでしょうか?
約1年も姿を現さなかったのに。

ベルは僕が何か良いことをすると、その褒美に姿を現します。
思い当たることといえば、前回のブログの記事ぐらいなものです。
他は、特別に変わったことは何もありません。
前回は「5つイエスの夢〜平和への祈り」という記事でした。
この記事は僕にとっては、かなり挑戦的な記事でした。
「independence(独立心)」の箇所は、反感を持たれた方もいるでしょう。
特に「お金を稼ぐということは、紙切れを拝んでいるようなもの」と書いたのは、ちょっとやりすぎだったかもしれないと思いました。
しかし、真実は真実。
ベルは勇気を持って書いたことを、褒め讃えてくれているのかもしれません。
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この写真↑にも、左上の方に小さくベルが写っています。
一番最後に姿を現してくれたベルです。

僕はただただ感謝していました。
出来ればこんな遠回しな形ではなく、直に会いに来て欲しいなんて思ってしまうのだけれど、それは異星人と人類の公式のファーストコンタクトの時に取っておいて、今はその準備段階としてこの3次元世界での修行を全うし、心を清め、そして心をピュアに保つことが大事だということなのでしょう。

この記事を読まれた方、僕らを見守ってくれている異星人たちは確かに存在します。
空に彼らの姿が見えなくても、彼らに想いを馳せてみてください。
彼らはその想いをキャッチし、きっととても喜ぶことでしょう。
それは、もう異星人たちとのコンタクトが始まっているということなのです。


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僕は以前に「イエスに会ったことがある」なんてブログに書いたことがあるのですが、殆どの方は「そんな馬鹿な」とまったく信じていないと思います。
(因みに、僕は無宗教です。)
僕自身でさえ、今でも心のどこかで「そんなこと有り得ない」と疑ってしまいます。
「僕は嘘を書いてしまったのかもしれない」と自暴自棄になることもしばしば。

何しろイエスに会ったのが夢の中。
しかも夢の中でイエスの姿を見たのではなくて、声だけ聞こえてきた訳で、挙げ句にあの声が本当にイエスの声だったのかどうかさえも曖昧になってきます。
自分の中で確信が持てるようになるには、ひとつひとつの記憶を辿るしかありません。

ある日、UFO(クリスタル・ベル)を目撃し、空一面が紫色(ピンク色)になる怪現象を体験し、その翌朝の目が覚める寸前、ピンクの夢を見ました。
ただピンク色が広がっているだけで、他は何もない夢でした。
「これを書きなさい」というイエスの声が聞こえてきました。
いかにも日本の声優さんが、映画のイエスの声を吹き替えたようなイエスの声でした。
それが一番最初でした。

その後だいぶ間隔が空きましたが、3333333という数字の夢を見ました。
3はイエスを顕しているような気がします。
(実は昨日も数字の夢を見ました。不吉なのですが、222222666666というような数字の夢でした。666は悪魔の数字?)
その翌日は、虫食い問題に「平和」という字を入れる夢でした。
毎日、瞑想する時に世界の平和を祈っています。

その翌日は、「independence」という夢を見ました。
つまり独立心を持つことが大事ということでした。
人は何かに頼って生きています。
宗教などの団体に所属していたり、サークルに参加したりして、自分の居場所を確保します。
ひとりではない、仲間がいるという安心感を持つために。
しかし今は、グループ自体が駄目になってしまっているので、グループ全体が落ちてしまうと共倒れで自分も落ちてしまうことになります。
だから今、どこかに属しているということは大変危険なことなのです。

また、働いてお金を稼いで家族を養うことで、社会人としての人間としての誇りを持つことができます。
お金を稼げるということが、自立していることの証しなのだと殆どの人は思っています。
しかし、イエスはそうではないのだと語っているように聞こえました。
お金を稼ぐということは、要するにお金に頼るということになります。
真の「independence」とは、例えお金がまったく無くなってしまっても、それでもしっかりと自分を持ち続けていられるということなのかもしれません。
お札は、ただの紙にすぎません。
お金を稼ぐということは、紙切れを拝んでいるようなものです。
仏像や十字架に祈りを捧げるのも同様で、ただの物体に祈っているに過ぎません。
イエスもお釈迦様も、偶像崇拝を禁止しています。
偶像崇拝は悪魔崇拝に繋がっていきます。
人に頼らず、お金に頼らず、神や仏にも頼らない心が、真の独立心なのです。
ただし、今生きていることに対する感謝の念だけは忘れてはなりません。

そしてその翌日、「ヘンデルを聴きなさい」というメッセージがありました。
実は僕は今までヘンデルは苦手だったのですが(音楽が平坦すぎて・・・)、しかしちょっと聴いただけでも、身体の周波数が極端に高くなっていくような感覚がありました。
ヘンデルの音楽には、何やら魔法のようなエネルギーがあるようです。
もともとあったのではなく、最近イエスがヘンデルの音楽に魔法を掛けたのかもしれません。
そのエネルギーは、太陽のエネルギーに似ているような気がします。
太陽をガン見すると最初は眩しいですが、徐々に青と緑の中間のような色のフィルターが掛かってきて、全然眩しく感じなくなります。
(ガン見は、慣れていない方は目をやられる可能性があるので注意してください。)
その時に、額(第三の目)から太陽エネルギーを身体に取り込むのですが、その時の感覚とヘンデルを聴いている時の感覚が似ているような気がします。
しかし、ヘンデルを聴いている時の方が遥かにそのエネルギーを強く感じます。

紫(ピンク)、3333333、平和、independence、ヘンデル。
これらが地球アセンションに向けての大変重要なツールであることは、どうやら間違いないようです。
瞑想で第6チャクラ(アージェナー)で紫色をイメージしたり、世界平和を祈ったりしていますが・・・。
しかし、この社会の風にまともに当たってしまって独立心が揺らいだり、ヘンデルも最近は聴いていなかったりするので、今は少し心の浄化が必要だと感じています。
(666・・・の夢を見てしまうくらい良くない状態ですから)


世界情勢も、暗雲漂います。
昨日、金正男が暗殺されるというショッキングなニュースがありました。
金正恩ではなく、もしも彼が北朝鮮の指導者をしていたら、もう少し北朝鮮は良くなっていたような気がします。
とても残念です。
「安倍・トランプ会談」の2日目の夜、仲睦まじく食事をしている最中に、北朝鮮は中距離の弾道ミサイル発射をしました。
これは、明らかに日米会談に対する嫌がらせです。
しかし結果的に、安倍首相とトランプ大統領が一緒に北朝鮮を非難した会見が世界中に発信されて、日米同盟の強固さを印象づけることになってしまうのだから皮肉なものです。

ところで、日米会談はとても良い方向に行ったと思います。
政治や国際情勢に関して素人でもあるトランプ大統領の指南役に安倍首相がなれれば、言うことないと思います。
心配なのが中東情勢ですが、その辺も安倍首相が先頭になって平和を維持するための活動をして行くのではないかと思っています。
アメリカ大使館を、テルアビブからエルサレムに移すなんてことは絶対止めてもらいたい。
世界情勢を勉強して頂ければ、戦争なんか起こさないと信じています。
もっと心配なのがロシアですが、大丈夫でしょう。
祈ってます。

イエスは、間違いなく存在します。
ヘンデルを聴きながら、みんなで祈りましょう。




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