piabuの不可思議blog

オカルトでも陰謀論でもなく、この世界に隠されている本当の真実を自分自身に起こった不可思議な体験を元に探求しています。人間はなぜ生きなければならないのか?異次元世界はどうなっているのか?知れば知るほどに、この世界が摩訶不思議なもので溢れていることに気づくのです。

前回の記事の冒頭にも書きましたが、台風14号の動きは完全におかしかったですね。
「お辞儀型」という珍しい台風で、日本列島に近づくにつれて南東の方角に向きを変えて日本から離れていき温帯低気圧になりましたが、しかし10月8日の時点での進路予想では関東直撃となっていました。
天気予報士は口を揃えて、東の方にある高気圧が強くて進路を妨げられたからと説明されていましたが、しかしそもそもなぜ8日15時辺りから突如として真東に進路を変え、その後に今度は直角に真北に曲がって進んでいったのか、その原因を誰も説明されていません。
その動きが、結果的に日本に災害をもたらすことを回避した訳ですから、そこには何かがあると見た方が自然です。
こういう台風は珍しいと口を揃えますが、珍しいというよりこんな動き方は見たことがないといった方がいいのではないでしょうか。

要するに、この台風は闇側が起こした人工台風である可能性が高く、光側が台風の進路を変えて日本を救ったということなるのです。
あの大変な被害をもたらした昨年の台風15号も19号も、僕は人工台風だったと考えています。
昨年は11月頃まで、僕はガヤトリーマントラを1日に1マラ(108つ)も唱えていませんでした。
自分の身体を浄化するためのマントラ(9つ)しか唱えていませんでした。
昨年の年末辺りに、僕は1日2マラ唱えるようにしました。

今年の2月辺りから1日1マラになりましたが、僕は必ずこうお願い事をしてマントラを唱えています。
「世界が平和でありますように。日本が平和でありますように。できるだけ多くの人たちの心が平穏でありますように。地震や戦争は起こりませんように。水害も起こりませんように・・・」
そう、今年はまだ大きな地震もありませんし、大きな戦争も起きそうで起きません。
そして水害も、九州の方でちょっとありましたが、でも今年の日本は殆ど水害は無かったと思います。

僕の唱えるマントラが、日本を救っている???
・・・とまではなかなか言えませんが、実は僕の中ではその可能性は無きにしも非ずだと思っています。
勘違いしないでいただきたいのは、日本を救っているかもしれないのは僕ではなく、ガヤトリー女神ということです。
ガヤトリー女神がどれほど凄い力を持った神なのか?
それを証明する出来事が、つい最近ありました。

一週間ほど前だったか、堅いお煎餅をボリボリと食べていたら、歯がちょっと欠けてしまいました。
ちょっとだから大丈夫だと放っておいたら、徐々に欠けた所が痛み出してきて、それがあまりにも痛くなってきて、これは歯医者に行かないとダメだと思い歯医者に電話したら、なんと定休日でした。
今すぐにでも歯医者に行かないと、もう痛くて耐えられないというくらいに痛くて気絶しそうでした。

そこで、試しにマントラを唱える前のお願い事に、「この歯の痛みを消してください」という願いを付け加えてみました。
すると徐々に痛みは消えていき、翌日にはウソのように完全に痛みは消えていました。
しかし、このマントラの効果は12時間しか持ちません。
マントラを唱えてから12時間後、徐々にまた歯が痛み出してきて、その痛みはやがて耐えられないほどになります。
急いでまたマントラを唱えると、徐々に痛みは消えていって、翌日は完全には無くなりました。
これには驚きました。
完全に麻酔です。
僕はこの歯痛のお陰で、いつの間にか2マラ唱える習慣ができてしまいました。
また、このマントラの効果の程が、この歯痛によって体感的にわかるようになったのです。
願い事が世界が平和とか、日本が平和とか、あまりに抽象的すぎて本当に効果があるのかわかり難いのですが(僕の中では感じていましたが)、完全にハッキリと効果の程がわかりました。
凄いことです。
もうガヤトリー女神に心からの感謝しかないです。
2020101401
写真↑は、僕の家の近くの外環道脇に生えている街路樹です。
一部の街路樹は、もう紅葉が始まっています。
秋ですね。
今年の紅葉は、台風が来なかったから塩害の被害もなく、きっと東京でも奇麗だと思います。
どこかへ、写真を撮りに行きたい・・・

時々、家にいると外環道を走る車の音が聞こえてきますが、今は防音壁の技術が凄いので殆ど気になりません。
真夜中に瞑想していると、虫の声や風の音がとても心地のよいBGMとなって聞こえてきます。
特に虫の声の波動はとても高く、耳を澄まして聞いていると何だか地球や宇宙と繋がっていく感じがしてきます。
近くの土や草や樹木とも繋がり、月夜でもないのに世界が光り輝いて見えてきます。

瞑想をしながらチャクラに刺激を与えるということを続けているのですが、チャクラが開いているのかどうかというのは自分で判断することはできません。
しかし、直観力がついてきているのが、何となくですがわかります。
直観力、つまり目に見えない何かを感じ取ることのできる能力です。
これが自分の能力なのか?
高次元の存在の助けがあってのことなのか?
それはわかりませんが。

この世界には、ありとあらゆる情報が錯綜しています。
その殆どがフェイクと見て間違いありません。
インチキスピ系ユーチューバー、魔界系占い師、闇系宇宙人チャネラー、、、
それだけではありません。
巷にあふれるプロバガンダにテレビの印象操作、そして学校でも洗脳教育。。。
それらの情報の中で、真実はたったひとつしかありません。
そのたったひとつの真実を見つける出すというのは並大抵のことではなく、至難の業といえます。

闇は頭が良くて嫌らしくてずる賢く、どんな手段を使ってでも人間を蹴落とそうとしてきます。
「真実はひとつ」とかいうと、闇は「いや、ひとつではない。人間一人ひとりの思考がこの世界を作り出しているのだから、人の数だけ世界は存在しているのだよ」と答えます。
確かにそうですが、この次元での世界はこの世界ひとつです。
この地球というのは、たったひとつの世界に様々な次元の人たちがやって来て生きているごちゃ混ぜの世界なのです。

そして今は、そのずっとたったひとつだった世界が、2つに分かれてきているのです。
つまり、二極化です。
だからこそ、闇の罠に引っかからない生き方が必要なのです。
このことを闇の手先にいくら話したって、伝わる筈がありません。
このブログにも、闇の手先が結構来ているのがわかります。
僕のことを観察しているのがわかります。
しかし、マントラが彼らを弾き飛ばしてしまいます。

僕も、闇の罠に引っかかることは卒中です。
この間、ネット検索していたら、鬼のように角を生やした人間の写真が目に飛び込んできました。
先月、ちょっとブログに鬼の記事を書いたので、それでついつい興味本位でその角を生やした人間の写真を載せてあるブログを見てしまいました。
(これはかなりヤバいと思ったので、この記事のURLは載せません)

波動は波動を呼びますね。
続けざまに、デンバー国際空港の壁画を題材にした記事を読んでしまいました。
デンバーという場所は、どうやらイルミ最大の拠点になっているようです。
壁画には、NWOの予告が描かれているとのことでした。
一見すると健全な絵にも見えますが、絵を逆さにして見るとル〇ファーが描かれているとのことでした。
つまりこれも、サブリミナルを使った洗脳ということのようです。
(この記事のURLも載せません。検索すると出てきますが、呪われる可能性があるのでやめた方がいいです)
このサブリミナルを使った闇の洗脳は、ネットはもちろん、日本の至る所にも見受けられます。
どことは言いませんが、たとえば目をデザインしたシンボルとかロゴの殆どは、闇の息がかかった組織と見て間違いないと思います。

こうしたブログを読んだ後、マントラを唱えていたら、なんとル〇ファーが目蓋に浮かんできました。
僕は見なかったことにして、必死でガヤトリー女神のご降臨を願いました。
こうして記事にしているだけで、彼は僕に反応してきます。
ヤバいので、もう彼の記事は書きません。(大汗)



先月、「縄文の森」で鬼が憑依してきたという記事を書きましたが、いったい何時からこの鬼は「縄文の森」にいたのかということが気になっていました。
おそらく今から2500年ほど前に渡来人との戦争があって、その怨念が鬼の姿になったのだと思います。
この森にある貝塚は今から約1万3000年前~約2300年前のものですが、この森の数百メートル先に雷下貝塚という場所があって、そこで2013年に約7500年前という日本最古の丸木舟が見つかっています。
それが、だいたいこの場所です。↓
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外環道の真下。。。
日本最古の丸木舟が見つかった場所だというのに、説明書きらしきものはまったく見当たりません。
それにしても、こんな貴重な遺跡の上に外環道を作ってしまうなんて...

この丸木舟が発見されたというのは結構大きなことで、近年に口永良部島がよく噴火していますが、口永良部島の北側には世界最大規模の鬼界カルデラがあって、約7300年前にはそこで超巨大噴火が起きていて、それによって九州南部の縄文人は絶滅したようです。
この噴火は日本全土を火山灰で埋め尽くし、数年間も植物が育たなかったようです。
この天変地異によって、多くの縄文人が食料を求めて日本を脱出しました。
一部はユーラシア大陸に渡り、また一部は太平洋を渡って、なんと南米大陸まで行った縄文人もいたようです。
南米エクアドルに、約5500年前の縄文土器が発見されています。
つまり、縄文人は太平洋を横断できるほどの優れた航海技術を持っていたということになるのです。

エクアドルにあるバルディビア遺跡から出土した土偶は、裸体で歯が黒く、前頭部に入れ墨をしています。
縄文人は歯を黒くしたり、入れ墨をする文化がありました。
現在も南米の深い密林の中に全裸で暮らす先住民がいますが、中でもカヤパス族はウイトの木の実を用いて歯を黒く染める習慣があります。
DNAによる民族間の近親性を調べた研究によれば、ペルーの先住民にもっとも近いのはアイヌ人で、またチリ西岸のチロエ島の島民のDNAは日本人に極めて近いと判定されています。
(YAP遺伝子を持った日本人ではなく、ポリネシア人に近い種族とのこと)

アマゾンの原住民たちは、普通の人間には見ることのできないエンティティの姿を見ていたり、動物や植物とも会話をしているといいます。
都会人よりも遥かに精神が発達している種族です。
縄文人もきっとそうでした。
ここら辺に暮らしていた縄文人たちも、実はかなり精神の発達した人たちだったのかもしれないと考えると、僕は結構ワクワクしてくるのです。
そして、ここで出土した日本最古の丸木舟には、いったいどれだけの海洋技術が秘められているのかということも。

それから、マヤの人たちは、宇宙人とも交信していたのかもしれません。
マヤの子孫でもあるホピ族は、日本人と何だかの繋がりがあるようです。
日本にある環状列石は、宇宙人、もしくは別次元の存在たちと交信するための基地局だったのかもしれません。
日本のピラミッドもそうです。
ギザのピラミッドもそうです。
ギザのピラミッドの内部構造は、出雲の空中神殿の寸法、方角がまったく同じです。
スフィンクスの顔も、どうみてもポリネシア系の顔をしています。
そして、古代エジプト人が宇宙人と深くかかわっていた可能性はとても高い訳です。

しかし、その宇宙人が良い宇宙人ばかりとは限らない。
鬼のような宇宙人もいる訳で、、、
ル・・・・(アブないアブない...大汗)とは、高次元から追放された宇宙人とみることもできます。
秋田のなまはげの正体は、ドイツのクランプスと同じで、地底世界に暮らす低次元宇宙人です。
僕はその正体を、完璧に見破っています。
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写真↑は、僕の家から歩いて5分ぐらいのところに公園ができるようで、その工事の様子。
向こう側の壁は、外環道の防音壁。
結構広い公園ができそうです。
ここから数百メートル先の外環道の真下に、雷下遺跡があります。

ここは昔は小さな川が流れていたようで、地下には今も水が流れているようで、その水を使って公園内に人工の川を作るようです。
確か三十年ほど前だったか?
僕はここでよく河童の鳴き声を聞きました。
夕方や早朝の4時頃に、よく聞こえてきました。
河童が真夜中に、家の中に入ってこようとしたこともあります。
姿は見えませんが、鳴きながら玄関のドアをガチャガチャと音を立てていたので、本当に怖かった。。。

河童の正体は、宇宙人のグレイだという説もあります。
近い種類の宇宙人という可能性はあると思います。
兎にも角にも、こうした実体験があるので、河童というのは単なる架空の生き物ではなく、現実に存在しているというのが僕の中の真実です。
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この場所で、こんな雲が浮かんでいました。↑
僕は何となく、この雲が天使の姿に見えました。
王冠をかぶった天使が、顔を横に向けて左手を上げているように見えます。

高次元の存在たちは、この空を利用して人間たちにメッセージを送っているのは間違いないと思っています。
それを気のせいにしてしまうのか、頭がおかしいと思われても、ちゃんとそのメッセージを心の中で受け取っているのか、それによってこの二極化している現在、この先にとても大きな変化をもたらしていくような気がします。

台風14号の進路を変えたのは、この天使なのかもしれない・・・なんてね(笑)



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台風14号が日本列島に近づいてきていますが、暖房をつけたくなるほど肌寒いのに、台風って、いったいどういうことなのでしょうか?
それにこの台風、おかしな動きをしていると思いませんか?
日本列島に近づくにつれて、何だかギザギザに動くようになってきました。
しかも進路予想が南下していってる。
何だか人工的に操作されているような・・・
これをおかしいと思う人がいないのも、また不思議なのだけれど、、、
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tenki.jp 様 より



昨日の時点での台風の進路予想はこうでした。↑
しかし、今日はこう変わっています。↓
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tenki.jp 様 より



これは、日本に災害をもたらそうとしている勢力と、それを阻止しようとしている者たちが、台風の進路の主導権争いをしているということだと思います。
もし台風14号が日本に上陸したら、秋雨前線と重なって記録的な大雨となり、全国に大変な被害をもたらすことになると思います。
僕はマントラの力で、今年は台風を一個も日本に上陸させないと決意していました。
イルミは、自分たちの思い通りにことが進んでいかないことを不思議がっているかもしれません。
あるいはイルミはすべてを知っていて、最後の悪あがきとばかりに何度も何度も仕掛けてきているのかもしれません。

イルミのことは何度もブログ記事にしてきましたが、それでもまだこれを陰謀論だと疑っている人が殆どだと思います。
しかし、その証拠は幾らでも見つけ出すことができます
今年はノーベル賞の日本人受賞者は一人もいませんでしたが、歴代の日本人受賞者にはある共通点があります。
それは皆、アメリカの大学に行ってアメリカで勉強しているということです。
主要なアメリカの大学は、イルミが建てています。

(そういえば、今年のノーベル化学賞は「ゲノム編集」を開発した米仏の2氏になりましたが、これはまだまだ安全性が確立されていない未成熟な技術なのに、やはりノーベル賞というのは闇の息のかかった団体なのだなと思ってしまいます)

それから、今の千円札紙幣に野口英世が描かれているのは、野口英世はイルミだったからというのは有名な話です。
明治維新を起こすために坂本龍馬は全国行脚していましたが、その旅費はいったい誰が出していたのか?
メーソンのトーマス・グラバーが裏で操っていたことは間違いありません。
たった一人の侍が倒幕なんて起こせると、本当にお思いですか?

そして当然、彼らは今現在でも、世界を牛耳ろうと虎視眈々と企んでいる訳です。
日本政府は彼らの言いなりです。
言うことを聞かなければ巨大地震を起こすぞ、原発がまたメルトダウンを起こしてもいいのか、巨大台風をお見舞いするぞ、などと脅迫されているのです。
だからどんどん遺伝子組み換え作物を輸入し、種子法を廃止して種苗法を改正し、危険な食品添加物まみれの食品を売りまくり、印象操作にプロバガンダにパブリックコメントに5G導入に発がん性物質&二酸化チタン混入ワ〇チンなどなど、「ヤツら」の気がすむまでやり続けなければならない訳です。



勝手に拝借しますm(__)m




堤さんは国際情勢をとても細かいところまでよく分析されていて、本当に素晴らしいなと心から尊敬してしまいます。
彼女によれば、農水省から「遺伝子組み換え大豆とグリホサート農薬のセットを承認せよ」というパブリックコメントが出されていたそうです。
それも募集期間が2020/6/22~7/21で、Go to キャンペーンの前日まで。
このグリホサート農薬というのは、使わなくなった科学兵器を農薬に転用して、この農薬を使っても枯れないような大豆を遺伝子組み換えをして作ったとのこと。

つまり、この農薬を売ることが目的でした。
抗がん剤とまったく同じです。
それにしても、国内の小麦製品の7割からグリホサートが検出されているというのは驚きです。
雑草を枯らしてしまうほどの強い農薬を人体に取り入れても大丈夫、、、なんてことがあり得るのでしょうか?

それでも「そんなのは陰謀論だ、日本で売られている食品はすべて安全だ」とお思いの方、次の動画↓をご覧になっても、そう思えますか?



勝手に拝借しますm(__)m




笑ってしまうのが、米バイオ業界が分厚い要求書を議会に提出して、「(トランプ大統領は)再選したければ、この在庫の山(中国に売る筈だった遺伝子組み換え作物)を無知な国に売れ」と要求したのだそうです。
その無知な国とは日本のこと、、
それが、あの農水省のパブコメに繋がっているとのこと。
本当に、笑いごとではありませんが、、、



元国連職員のクレア・エドワースさんは「過去20年間で地球上から昆虫の80%が死滅した。もし5Gが本格稼働すれば100%が死に絶えるだろう。昆虫の次は動物、そして人間も同じ運命をたどる」と告発しています。
「過去20年間で昆虫の80%が死滅」というのは、おそらく農薬や遺伝子組み換え作物が原因だと思います。
それが5Gが本格稼働すれば100%死滅すると、警告を発しているのです。↓
(でも蚊とかゴキブリは生き残るのかもしれません...放射能で巨大化したゴキブリとか・・・爆)



勝手に拝借しますm(__)m




もしこの地球上からハチが消えたなら、人類は4年しか生きられない・・・
この言葉はアインシュタインの言葉ではなく、モーリス・メーテルリンクの著書『蜜蜂の生活』で出てくる言葉らしいですが、これが真実味を帯びてきているということです。
ミツバチの役目を果たすロボットが開発されるという話もありますが、もし開発されても、それを購入するのにいったいどれだけのコストがかかるのか?
そうやって貧乏人は消されていきます......
これも、選ばれたごく一部の人間だけが生き残るという「ヤツら」のシナリオです。

クレア・エドワースさんがいくら訴えても、アメリカとアメリカの属国である日本は、どんどん5Gの基地局が設置されていっています。
コロナ禍で緊急事態宣言が発動する少し前の3月25日にはドコモが、26日にはauが、27日にはソフトバンクが5Gの導入を実行しています。
そして、7月には千葉市と楽天モバイルが提携して、県内のすべての小学校に5Gを設置しています。

5Gの電磁波は昆虫を絶滅させるだけでなく、人体に悪影響をもたらすことも懸念されています。
ワシントン州立大学では、「5Gは人間の生殖能力、脳、心臓機能に影響し、最終的には遺伝子に作用を与える」と発表しています。
スイスやベルギー、それに米サンフランシスコ市も5G設置を禁止しています。
このように世界は5G反対の方に向かっていっているのに対し、日本だけはどんどん導入している訳です。
つまり日本だけは昆虫が100%死滅し、日本人も殲滅の方向へとどんどん向かっていっているという訳です。
もはや日本人が救われる道は、日本人の覚醒、それのみのように思われます。

菅内閣は携帯電話料金の値下げで、内閣支持率アップと5G普及の一石二鳥を狙っています。
菅さんのバックには竹中平蔵氏がいて、彼は完全にイルミです。
菅さんが長期政権を狙っていて、もしそれが実現したのなら、日本に未来はないと思います。
5Gは人間の思考をコントロールすることも可能といわれていて、日本人を皆自滅の方向に向かわせれば、勝手に自ら滅んでくれるという訳です。



しかし前述したように、日本に危害をもたらそうとしている勢力と、それを阻止しようとしている者たちが、主導権争いをしています。
台風の進路が、それを物語っています。
その、それを阻止しようとしている者たち、つまり高次元の存在たちのことですが、彼らが地球人を助けようと決めたのは、どうやら2012年12月21日だったらしいのです。↓
あの3.11の1年と9ヵ月後。



勝手に拝借しますm(__)m




池袋暴走事故の裁判で、元院長の飯塚幸三容疑者は「車になんらかの異常があった」と無罪を主張していますが、車を調べたところ、まったく異常は見当たらなかったそうです。
今まではウソがまかり通る時代でした。
ウソをつけなければ成功しない、ウソをつかなければ伸し上っていけない世の中でした。
何かをやらかしてしまっても、上級国民であるなら誰かが助けてくれる、それがこの社会の常識でした。

しかし今は、ウソがまかり通る時代から、ウソがバレる時代への過渡期なのです。
今までのウソが通用しなくなっている時代なのです。
その兆候は、幾らでも見受けられます。
たとえば、ペンタゴンがUFO動画を公式に発表しました。
それから今大統領選が行われていますが、かつて大統領選に出馬していたヒラリーもサンダースも、UFO情報開示を公約に掲げていました。
これは大変なことだと思います。
なんてったって、大統領選の公約ですからね。
これからは、もっともっと隠されていたことが暴露されていくと思います。

池袋暴走事件は、ウソの時代の終焉を象徴する事件だと思います。
そして日本人が覚醒すれば、「ヤツら」の存在がただの陰謀論ではないことを誰も疑わなくなるでしょう。



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前回の記事は、タイトルからして「ヤツら」とか「これは戦争だ」とか、随分と汚い言葉を使ってしまいましたが、ちょっと感情的だったと反省しています。
感情的になってしまうというのは、スピ的にはダメなんですかね?
精神が発達している方なら、もっと違った表現をするんですかね?

しかし、ついつい何度もこういう表現をしてしまうのですが、「ヤツら」は1万年以上も遥か昔から人類に対してこういうことをずっと秘密裏に行ってきたと考えると、どうしても許すことができないのです。
1万年以上とか書くと、「大袈裟だ」「証拠はあるのか」と思われるかもしれませんが、僕はこのブログで「ヤツら」についてずっと詳しく書いてきました。
1か月ほど前の記事にも、僕はアトランティス文明に「ヤツら」の介入があったようだと書きました。
それによって、平和だったこの地球に低い波動が蔓延していきました。
そして悪魔崇拝や子供の生贄、それにアブダクションや人体実験など、とんでもない悪事をやらかしてきました。

一部のスピ系では相変わらず二極化を否定し、ワンネスだとか宇宙には善悪など存在しないとか説明している動画も多くあります。
人間は何度も生まれ変わり、色々な体験をして成長していくのだと・・・
だから悪人も、悪人である自分を体験することで成長していくのだと・・・
たとえ、その悪人が理不尽な理由で100人殺そうが千人殺そうが1万人殺そうが、それもその人の成長のためには必要なことで、宇宙もそういった体験を求めているのだと・・・
ヒットラーもドラキュラ伯爵も皇帝ネロも、人類を成長させるためには必要だったと、、、

いや、僕にはとてもとても、そんな風に考えることなどできません。
悪は確実に存在していると思います。
僕の不可思議体験が物語っています。
仏教思想でよくいわれている自分の心の中に存在する悪ではなく、自分の外にも、とんでもない悪が存在しているということです。
そしてその悪が、この世界を牛耳っているということです。
彼らはこの地球の支配者なのです。
この牢獄地球の看守なのです。
だから「ヤツら」の手先は世界中に幾らでもいるし、またこの社会は「ヤツら」に洗脳されてしまった人で溢れています。

たとえ人を殺さなくても、言葉の暴力で人を傷つけたり、誰かをイジメたり苦しめたり、そんなことは日常茶飯事でどこでも起きています。
そもそもこの社会で勝ち進んでいくためには、誰かを蹴落とさなければなりません。
この世はゲームに勝つか負けるか、結局それがすべての地獄世界です。
殺人の罪には問われなくても、皆間接的に殺し合いをしているようなものです。
このヒエラルキー社会を作ったのは、何度も記事にしているように「ヤツら」なのです。
勝者になろうが敗者になろうが、結局は「ヤツら」の奴隷には違いないのです。
それは今も昔も、まったく何も変わっていないのです。
「ヤツら」の主食である恐怖などのネガティブエネルギーを大量に得るために、、、

それでも「ヤツら」のことが許せるのであれば、僕はそこにとても非人間的なものを感じてしまいます。
人間の血が通っているのであれば、理不尽なことに対して怒りを覚えるのは当然のことだと思います。
怒りを覚えるのは精神が未発達だからというのは、それはあまりにもおかしな理屈だと思います。
むしろ、おかしいことはおかしいと言える勇気こそが、人を成長させるのだと信じています。
怒りはネガティブではなく、パワーの源(原動力)なのです。

「ヤツら」が仕掛けたトラップは、至る所にあります。
厄介なことに、闇の息のかかったスピ系動画、都市伝説系動画、それに映画やマンガやドラマなどに傾倒してしまうと、その目に見えない波動によって「ヤツら」の本拠地でもある本当の地獄へと引き込まれてしまいます。
この世界は仮想現実であり、別次元の投影に過ぎないのですが、死後の真実の世界へ行った時に本当の地獄に行くことになるということです。
日本のテレビは、それはそれは酷いものです。
マンガやドラマだけではなく、CMやニュース番組での印象操作も最近はますます酷くなってきていますが、これらもトラップへの誘導です。
それから肉、砂糖、食品添加物(特に人工甘味料)や遺伝子組み換え作物、油などの食料品の中にもトラップがたくさん仕掛けられています。
マントラと瞑想が功を奏しているのか、僕は最近そういうことを敏感に感じ取れるようになりました。

科学者をはじめ、まだまだたくさんの人が、あの世の世界など存在しないと、死んだら意識は無くなると考えています。
これもそういう教育、洗脳、刷り込みがされてきたからであって、これらも正しくトラップです。
それから何度も記事にしてきましたが、最大のトラップは宗教です。
そして、政界も医療も「ヤツら」の指図で動いています。

僕の実体験によればあの世は間違いなく存在し、あの世がどうなっているのかは「スウェーデンボルグが見てきた霊界」という記事にも書きました。
そしてさらに付け加えるとすれば、地獄という場所は人間の想像を遥かに超えた恐ろしい世界であり、天国という場所は人間の想像を遥かに超えた素晴らしい世界だということです。
天国と地獄を見てきた人間なら、誰だって絶対に地獄など行きたくないし、何としても天国に行きたいと思う筈なのです。
しかし、この物質世界に生きている殆どの人間は、地獄行きの生き方をしている訳です。
死んで後悔したって後の祭り。。。

しかし人間というのは「ヤツら」に目隠しをさせられて、盲目にさせられて、しかも2つの眼で偽りの世界を見せられ、フェイク情報を与えられ、それらを信じ込ませられている訳ですから、これはとんでもない宇宙規模の犯罪です。
つまり地球人の殆どは、悪人といえども被害者なのです。
地球人は元々は、精霊や妖精や、八百万の神々と共に生きていた心優しき存在だったのだと考えています。
アトランティス以前の地球人は・・・
だから人類は、いずれは神に愛されたアダムとイブに戻るのだと思います。

今は高次元宇宙人によって幽界は徐々に壊されていて、地球の波動も上がってきています。
「ヤツら」がこの地球にいづらくなってくるに従って、「ヤツら」の悪あがきは逆にエスカレートしています。
一連の芸能人の自殺に見せかけた殺人も、まさにその一環です。
必死で地球の波動を落とそうとしています。
低い波動に落ちていく人、高い波動を求め続けていく人。
この二極化が、今はどんどん進んでいっています。
しかし最終的には、7割近くの地球人が救われると僕は考えています。
7割の地球人が、高次元の存在たちに救われるのだと・・・
僕は、そう祈っています。
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pixabay 様 より



地球が次元上昇し、人間の心と体も次元上昇し、「ヤツら」が築いてきた今までの古いシステム(拝金主義社会)が崩壊し、金持ちも貧乏人もいない、すべての人が平等で調和のとれた愛のある社会へ。
そして多くの人が肉体を持ったまま(半霊半物質)、5次元以上に存在する新しい地球アルスに渡ることができるように・・・
そう祈っています。



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前回の記事で、闇の勢力はテレビなどの媒体を通して下層アストラル界の波動を全国に広めていて、そのエネルギーが近頃強くなってきていると書きました。
そうやって、日本人が覚醒するのを妨げているのだと、、

三浦春馬さんのことを記事にした時、芸能人が闇を抱えてしまうことは本当に多いと書きました。
週刊誌には春馬さんが遺した日記の一部が報じられていて、「僕の人間性を全否定するような出来事があり、たちまち鬱状態に陥り、自暴自棄になった」とか「ウソの笑顔を作り、毎日ウソをつくのが苦痛だった」などと綴られているとありました。
こういう記事を読んでしまうと、やっぱり自殺だったのかなと思ってしまいます。
僕もそういう自殺をまったく疑わない記事やニュースに、ちょっと洗脳されてしまっていたようです。
それでも、「自殺だとしても、そこには闇の勢力が絡んでいて、彼を自殺に追い込んだのではないか」と僕は書いていました。

しかし、竹内結子さんの自殺報道を見て、三浦春馬さんも竹内結子さんも実は生身の人間に殺されたのではないかと思うに至っています。
春馬さんも竹内さんも同じ映画に出演されているので、2人の死には何だかの関係性がある筈です。
そして、竹内さんは再婚をされて子供もできて、こんな幸せな時に自殺などする筈がありません。
育児ウツとかいっても、彼女はもうすでに子供を育てた経験もあるし、彼女ほど自立していてしっかりした女性を知りません。

自殺するような人かどうかは、目を見ればわかります。
春馬さんにはちょっと目に暗い影がありましたが、むしろそれが役者として魅力的でした。
それが自殺へと繋がっていくなんて、まず考えられないことです。
遺書があったという報道に騙されていましたが、よく考えてみれば、これも自殺に見せかけるよくある手口です。

竹内さんは、いつもあれだけ気さくに周りに気を使われていて、あれだけ周りに明るい笑顔を振りまいて、そして目を見れば裏も表もなく着飾ることもない、本当にまっすぐな性格をされていたのがわかります。
自殺をするようなは要素は、微塵もありません。
自殺ではないのは一目瞭然です。

つまり、春馬さんも竹内さんも同じ目的で殺されたということです。
その殺害の目的とは何か?
人気俳優の自殺を報道することで、多くの人をネガティブにして日本全体の波動を落とし、日本人が覚醒するのを妨げる、、、これしか思い浮かびません。。。
報道番組とかを見ていても、全員が自殺と決めつけているし、他殺の「た」の字も出てきません。
コレ・・・ひょっとすると情報操作されていて、他殺を疑ってはいけないことになっているのかもしれません。
それを言ったらテレビに出られなくなるとか、あるいは自分も殺されるとか......
芸能界という場所が、ここまで酷くなっている可能性は十分にあると思います。

2ヶ月で4人の芸能人の自殺報道。
国民はもう、芸能人の自殺という言葉に慣れっこになってしまっています。
これが、洗脳っていうヤツです。
芦名星さんと藤木孝さんは、竹内さん自殺報道に向けての布石です。
これだけ続くと国民は「あぁ~またかぁ~」と思ってしまい、自殺をまったく疑わなくなってしまいます。
「あの竹内さんが・・・信じられない」と、国民全体が集団意識的なショックとネガティブな感情に支配されてしまうのです。
これは用意周到に計画された日本人殲滅計画の一端なのです。
ヤツらは人の命を何とも思わない血も涙もない連中です。
ロス〇ャイルドが集大成したイルミの秘儀は、自殺さえも奨励するのです。
これはもう戦争です。


一部の芸能関係者は、おそらく知っているのだと思います。
だから、NHKは『世界はほしいモノにあふれてる』を再放送したり、『 コンフィデンスマンJP』の配役を変えなかったりして、国民に向けて無言のメッセージを発しているのです。
普通は自殺者の映像を流すのはためらうものですが・・・

おそらく国民の99,999%の人が竹内さんの自殺報道を信じて、まったく疑っていないと思われます。
殺害の命令を下しているのが支配層だとすれば、このまま自殺ということで終始しそうです。
残されたご遺族の方たちが、どれだけ苦しまれていることか、、
せめて自殺ではないということがわかれば、少しは救いになるのだろうけれど、、、
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NHK 様 より
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PIKARI BOX 様 より



これはあくまでも僕個人の推理ではありますが、たぶん当たっていると思います。
闇の勢力は米中戦争、南海トラフ地震を計画していたと思いますが、この計画が思うように進まず焦っているようで、それでこんなえげつないことをやっているようです。

菅さんもバッハ会長も、来年のオリンピック開催の準備を進めると公表していますが、オリンピック開会式はイルミの悪魔崇拝の巨大イベントでもあるので、闇の勢力は是が非でもやりたいのでしょう。
でも最終的には中止になると思います。

今は魚座の時代から水瓶座の時代へ移行している過渡期です。
闇の勢力の決死の悪あがきが続いています。
ウソの時代からウソがつけない時代へ、集団から個の時代へと移り変わっていく訳ですから、印象操作に惑わされず、魔界からの誘惑にも負けずに、新時代の到来を信じて生きていたいです。

三浦春馬さん、芦名星さん、藤木孝さん、そして竹内結子さんのご冥福をお祈りいたします。
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modelpress 様 より画像を勝手に拝借しますm(__)m



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やっと暑さが和らいだと思ったら、今日はちょっと肌寒いくらいです。
暑くもなく寒くもない丁度いい季節って、ホンの僅かですね。
ここのところ弱い雨が降り続いていますが、体調の優れない方も多いのではないかと思います。
僕も最近は腹痛を起こしたり、歯が痛くなってきたり、あと集中力が散漫になりがちだったりします。

前々回の記事に、ガヤトリーマントラを1日2マラ(108×2)唱えると書いていましたが、体調が優れないせいで、今は1マラしか唱えられていない状態です。
これが闇側からの攻撃なのか、季節柄なのかはわかりませんが、、、
ただ、1日1マラは続けています。
頭がおかしいと思われるかもしれませんが、1マラでも地震や戦争を防ぐことができます。
台風12号(ドルフィン)も東側に逸れていきました。
ただ最近感じているのは、マントラ効果を掻い潜りながら、どうやら闇側が攻撃を強めてきているということです。
今まではマントラを唱えていれば絶対に悪夢を見なかったのですが、一昨日は寝る前にマントラを1マラ唱えていたにもかかわらず、幽霊が出てくるような悪夢を見ました。

僕は普段はあまりテレビを見ないのですが、一昨日はちょっとプレバトを見ていました。
どうも、芸能人たちが描く絵に影響を受けてしまい悪夢を見たようです。
改めてテレビ業界というところは、魔界の影響を強く受けている場所だと感じました。
悪霊たちは磁気を帯びた場所を好むので、テレビ局とかに集まりやすいのです。
そして、僕のような憑依体質の人間を見つけると、すぐに電波に乗って飛んできて憑依するのです。
悪霊たちは、どこで誰が見ているのかを敏感に感じ取ることができるようなのです。

でも必ず僕の危機を察知して、すぐに飛んできてくれる存在たちがいます。
一昨日は猫ちゃんが助けてくれました。
今まで何匹も猫を飼ってきましたが、一昨日助けてくれた猫ちゃんは飼ったことのない全然知らない猫ちゃんでした。
大きな顔だけが浮いていて、真ん丸い目を大きく見開いて周りをキョロキョロと見ていました。
その大きな目に、悪霊たちは震えあがって逃げていったようです。
前にも似たようなことがあって、その時は以前に飼っていた猫ちゃんが助けてくれました。
どうも悪魔や悪霊たちは、猫の目がもの凄く怖いようなのです。
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ja.GdeFon.com 様 より



猫は実は宇宙人が地球に送り込んだスパイなのではないか、という噂がネットに流れています。
古代エジプトでは、猫の顔をしたバステト神が崇められていました。
古代エジプト以前の文献には、猫に関する記述が全くありません。
シュメールもそうですが、古代エジプトは突然洗練された高度な文明を持って出現してきているので、その始まりには宇宙人が関わっている可能性が非常に高いです。
どこで読んだのかは忘れましたが、猫はアンドロメダ星人からエジプトのファラオに贈られた生き物だという記事を見たことがあります。
またエジプトのピラミッドは、猫と鳥(確かアオサギ)の念力で巨大な石を軽くすることができ、それによって完成させることができたという話も聞いたことがあります。

それから猫のゴロゴロ音ですが、実はまだそのメカニズムは科学的に解明されていません。
しかしこの音は猫自身だけでなく、近くでゴロゴロ音を聞いている人間にもヒーリング効果がある事がわかっています。
この話をすると長くなるのですが、天狗が僕の家の天井裏にやってきたことがあります。(何度か記事にはしてきましたが)
天狗はもともと中国では、猫のような姿をした生き物でした。
それがなぜか日本では、山伏から発展して鼻が長く翼を持つ姿になった訳です。
最初に天井裏に来た時は、2本足で「ドッドッドッドッ」という音を立てて走り回っていました。
それがある日を境に「ドコトコッドコトコッ」という4本足に変わりました。
天井裏での運動会が終わったあと、その生き物が外に出てきた時に、その後ろ姿を一瞬だけ見たことがあるのですが、尻尾が長くてスッと足の長いとても美しい猫でした。
天狗の運動会はその後は無くなりましたが、時々僕の真上の天井から「ゴロゴロ」という音が聞こえてきました。
「ゴロゴロ、ゴロゴロ・・・」この音を聞く度に、僕の胸の辺りが温かくなっていったのを覚えています。
近くに愛宕神社があるので、そこの氏神様だと思います。

愛宕神社の御祭神は記紀に登場するカグツチノミコトという火の神様。
実は中国では天狗の正体は流星で、『史記・天官』には、地上に落ちた場所に火炎が起こり、その炎は天まで燃えあがるようだったと書かれてあるので、天狗も火と関係があります。
イザナミはカグツチを出産した時に陰部に火傷を負って死んでしまい、それに怒ったイザナギは十拳剣「天之尾羽張(アメノオハバリ)」でカグツチを殺してしまいますが、実は僕の家のすぐ近くに伊弉諾(いざなぎ)神社もあるのです。
近くに縄文の森という場所もあってすごく歴史を感じるのですが、資料はまったく残されていません。
しかし、僕の数々の不可思議現象がこの地に何かがあることを物語っています。
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プロメテウス 様 の記事より勝手に拝借しますm(__)m



僕は何度も猫を飼ってきたので、猫にまつわる不可思議体験は山ほどあります。(体験する度に記事にしてきましたが)
猫が高次元の宇宙人と関係があるというのは、僕の中では間違いありません。
ただ、猫にもレベルがあるようです。
霊能力がダントツに高い猫は黒猫で、その次に三毛猫です。
特に三毛猫のオスが凄い能力を持っているようです。
しかし、それ以外の種類の猫の中にも、悪霊を退治してしまうほどの能力を持っているのもいるようです。
一昨日夢の中で助けてくれた猫は、映画『アリス・イン・ワンダーランド』に登場してくるチェシャ猫(色はグレー)にどことなく似ていました。
口は耳元まで裂けてはいませんでしたが・・・
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ja.GdeFon.com 様 より



これも夢の中ですが、顔だけ浮かんでいて、首から下の胴体が無い猫を見たことがあります。
飼っていた猫が行方不明になってしまい、いくら探しても見つからなかった日の夜、夢の中にその飼っていた猫が現れて、笑っている首だけが浮いていて、そして「やっちゃったよ・・・」という想いが伝わってきました。
つまり、おそらくですが、、、ふざけていたら不慮の事故に遭っちゃったということです。

猫は霊体になると、本当にチェシャ猫のようになるのではないかと思っています。
ルイス・キャロルは『不思議の国のアリス』をすべて空想で描いたのではなく、所々に真実を散りばめて描いているような気がします。
アリスは白ウサギを追いかけて穴に落ちますが、穴というのは次元のポータルと考えることもできます。
つまり、4次元以上の世界に迷い込んだということです。

4次元はアストラル界とも呼ばれ、あの世の入り口です。
物質世界と重なり合って存在していて、現実世界に最も近いレベルの霊的世界なので、人間の感情や想念をはじめ、マスターソウルに行けなかった霊や人間に影響を与えるような様々なエンティティが存在しています。
人は皆眠っている時にこの世界に行っていて、その記憶が夢として現れたり、瞑想を通じてこの世界を体験することもあります。
アストラル界は7層に分かれていて、中でも一番下の下層アストラル界というところは、まさにホラー映画のようなことが日常茶飯事に起きている場所です。
日常的なストレスや睡眠の質や睡眠時の環境などで悪夢を見ることもありますが、中には下層アストラル界に繋がったことで悪夢を見てしまうこともあります。

僕が一昨日見た悪夢は、完全に後者でした。
テレビに出演していた芸能人の誰かが、下層アストラル界、つまり闇の勢力と繋がっているということになります。
誰なのかはだいたい見当はついていますが、ここで名を記すのは止めておきます。
意外な芸能人です。
実は僕はこの方が大好きで応援しているのですが、この方の今後がとても心配です。
つまり、この方の波動を通して、僕のところに悪霊が憑りついてきた訳です。

闇の勢力はテレビなどの媒体を通して、下層アストラル界の波動を全国に広めていて、そのエネルギーが近頃強くなってきているようなのです。
そうやって、日本人が覚醒するのを妨げているのです。
覚醒した日本人は、世界と比べてみてもとても少ないです。
その原因はGHQによる日本人白痴化計画(3S政策)による影響をはじめ、食品添加物や遺伝子組み換え作物もいつの間にやら世界一になっていて、こうなってくると覚醒者が少ないのも当然といえます。
これはリアルな社会問題であり、言ってみれば戦争ともいえると思うのだけれど、当の日本人がこういうのをすべて都市伝説として片付けてしまうのだから、もはや支配層が計画した日本人殲滅計画は完璧に進んでいるといえるのでしょう。

しかし、そうは問屋が卸さない・・・テキなことが起こる筈です。
宇宙人のスパイは、猫だけではありません。
人間の姿をした宇宙人も、たくさん日本に住んでいます。
目が7色にキラキラと光り出す人、目の色が変わる人(カラーコンタクトレンズを入れていないのに)、黒目がだんだん大きくなって白目が無くなる人・・・
こういった人を実際に見たことがあります。
目が光っている瞬間というのは、おそらく千里眼になっていて、4次元以上の世界もすべてお見通しなのだと思います。
彼女らはエイリアンの血が多く含まれているか(ヒューメイリアン)、人間にシェイプシフトしたエイリアンだと思われます。
(実は、僕の母はヒューメイリアンなのではないかと疑っています。白目が無くなるようです。ということは、僕も・・・)

どんなに人間に擬態しても、目だけは隠し通すことが難しいのでしょう。
エリザベス女王の目がレプティリアンの目になっている映像というのは、あれはひょっとしたらフェイクではないかもしれません。



それから、ひょっとしたしら僕はブルーレイなのかもしれません。
スピ系でよくいわれているインディゴチルドレン、クリスタルチルドレン、レインボーチルドレンが現れる前に、ブルーレイというのがいるらしいのです。
1940年代後半~70年代生まれのスターシード先駆者なのだそうです。
ヒーリングの力がとても強く、何もしなくてもその人がただ存在しているだけで周りの人を癒したり、地球を癒したりすることができるのだそうです。
愛と平和の場所からやって来ているのだけれど、すごく過酷な環境、自分とは正反対の環境に生まれてくるので、孤独感を味わうことが多いのだそうです。

インディゴやクリスタルの性格を調べてみても自分とはちょっと違うので、僕はスターシードではないのかなと思っていたのですが、どうやらブルーレイはピッタリのようです。
子供の頃に、クリスタルのような光り輝く宇宙船に乗っている夢を何度も見たことがあるのだけれど、僕は間違いなくあの夢はメッセージ性の強い夢だと思っていたのだけれど、これで点と点が線で結ばれた感じです。

僕は今まで何度も失敗し、何度も恥をかいてきましたが、今にして思えば、それもこれも今の僕を作り上げるために必要だったということかもしれません。
今の僕の勤めは、地球の次元を上昇させて、できるだけ多くの人間が肉体を持ったまま(半霊半物質)新しい地球アルスに渡ることができるようにすることだったんですね。
牢獄地球からの解放です。
僕のような人間が他にもいるのだと思いますが、きっと悪魔や悪霊たちの攻撃を食らって撃沈してしまった人も多い筈。
そして僕も、時々マトモに食らってしまう、、、
ここを何とか耐えて、使命を成就させたいと思っています。
気張るとダメなんで、ノラリクラリとでも進めていきたいと思っています。
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ja.GdeFon.com 様 より



最後に、僕なりに考えた、人間が覚醒するために必要なことを簡単に記しておきます。

基本は小食。
太った人が覚醒するのは、まず難しい。
砂糖は摂らない。
料理の時は、てんさい糖などを使う。
生きるために仕事をしない。
自分自身の探求や独自性を追求して生きる。
文章を書く。
良い音楽や美術に触れる。
テレビは極力見ない。
たまに2時間ほど見るぐらいならいいが、4時間を超えると確実に洗脳される。
ゲームは1時間以上はやらない。
無理をしない程度の軽い運動をする。
たまにはハードな運動もした方がいい。
なるべく多く自然に触れる。
土を触ると良い。
太陽をガン見すると良い。

僕はこれにプラス、何度も記事にしているように、ガヤトリーマントラを最低でも1日1マラ唱えて瞑想しています。(普通の方はここまでやる必要はありません)
時間は、夜中の1時ぐらいから始めています。
唱える前に、冷水行をしています。
(憑りつかれた時は、不動明王の真言も唱えています)

まずは生きていることに感謝します。
その後に、お願い事をします。
お願い事は自分のことではなく、地球の平和とか多くの人の心の平穏などを願います。
(マントラを唱え終わった後に、最後にもう一度お願い事を繰り返します)
マントラを唱えている時は何かをお願いするのではなく、ただひたすら神を感じることに専念します。
また、いかに神をイメージするかということも大事になってきます。
これが上手くいくと、僕は体中に電気が走ります。
そしてこの時、僕はすべてを神に委ねるのです。



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